2008年10月27日

プレミアリーグ首位攻防戦 チェルシーvsリバプール レビュー

昨日のチェルシーリバプールの対決は期待通りの素晴らしい試合でしたね。

チェルシー0−1リバプール(シャビ アロンソ)

結果は僅差だけど、内容的にはリバプールの完勝といえるかと。 先制点を取ってから、守備に重心を置きながら精度の高いロングカウンターを繰り広げるリバポに対してチェルシーは放り込み+こぼれ球狙いのごり押しサッカーしか展開できず。チームとしての成熟度の違いを見せ付けてチェルシーのホーム無配記録を止め、単独首位の座を射止めた。シーズン序盤とはいえ、エースのフェルナンドトーレスを書きながらここまで質の高いサッカーを展開されると、某国ブックメーカーのリバポ優勝倍率(1週間前六倍くらい)は買いじゃないのかな。

おまけ↓少年のフェイントに引っかかるジェラード師匠。

Link: Chelsea Boy

posted by サッカー フットサルマニア at 12:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー
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