大宮アルディージャの小林大吾選手の2008年ノルウェーリーグ覇者、スタバエクIFへの移籍が発表された。
東京ベルディーから大宮に移籍する契約の際、海外オファーを優先する条項を折り込んでいた静岡出身のテクニシャンタイプのミッドフィルダー。当初から海外志向が強かったようだが、日本代表を目指すのにも望ましい挑戦のように思える。大宮にいるよりは…北欧出身選手の登竜門的な位置づけのノルウェーリーグは、ローゼンボリの一強というイメージがあるが、昨季はスタバリエクが初優勝。チャンピオンズリーグや、ウエファカップで大悟の活躍する姿が見れるかもしれない。
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多少かぶってるけど06−07シーズンのゴール集
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