ワールドカップ予選の大一番オーストラリア戦を2月11日に控えた日本代表。今日は宿敵サッカールーの要注意選手ティモシー・ジョエル・ケーヒルの動画を集めてみました。
MFとしてプレーすることが多いが、その持ち味はゴール前での嗅覚。1997年からミルウォールでプレーし、いまやプレミアの中堅どころ、エバートンのキープレーヤでありポイントゲッターでもある。2008年ワールドカップでは、日本代表を相手に2得点した。 コーナーフラッグにパンチをするパフォーマンスを覚えている方も多いのでは。
ゴール集
こっちのほうが画質がよいかな?
チェルシー戦でのバイシクル