2013年03月29日

W杯アジア予選 日本ヨルダン戦

FIFAワールドカップ2014 ブラジル大会 アジア最終予選 日本はヨルダンに1−2で敗れ本大会出場は持ち越しになりました。
日本は前半終了間際にコーナーキックからヘディングシュートを決められ、 続いて後半15分にも、ヨルダンのカウンターをくらい失点して2点ビハインドとなりました。
日本は後半24分に香川真司選手がゴールを決めて 1点差に迫ったものの、同26分にはPKを得ましたが、これを決められず、試合はそのまま終了しました。 次は本大会進出をかけ、オーストラリア戦に挑みます。

  
posted by サッカー フットサルマニア at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。