2006年07月14日

ロナウジーニョ動画

ロナウジーニョは、バルサに移籍する前にパリサンジェルマンでプレーしていた。
ロナウジーニョは若い時から卓越したテクニックとルックスで、大いに注目を集めていたのだが、慣れないヨーロッパの地でプレーするにあたり、少しレベルの落ちるフランスリーグを選んだわけだ。
成長すればステップアップできると考えていたんだろうね。

今野や森本のセリエAへの移籍が取りざたされているが、彼らには頑張ってもらいたい。
というより、頑張ってもらわないと困る!

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2006年07月11日

日本を背負っていた人

今回のワールドカップにおいて、最も驚かされたニュースは中田英寿の引退ではないだろうか。
改めて振り返ると、中田の日本サッカーにおける功績はとてつもなく大きい。
サッカーに対する姿勢、勝ちへの闘争心など、継承しなければならないことが多い。

現役時代で一番印象に残っている試合は、ローマのスクデットを決定付けたこの試合だろう。
鳥肌が立ったのをよく覚えている。
一緒にフットサルしたい。

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2006年07月07日

世代交代

サッカー動画

ジダンやら中田やら現役引退する選手や、ロベカル、トッティのように代表引退を表明する選手のニュースばかりで、世代交代の波をひしひしと感じてしまいます。
ワールドカップは全てのサッカー選手の夢であるとともに、別れの舞台でもあるということなのか。

序盤のほうのロベカルのフリーキックは、97年のプレワールドカップでのゴール。
このフリーキックでロベカルの名前が全世界に知れ渡った。
ちなみにこのときのプレワールドカップは、現在のコンフェデと同じ位置づけであったが、当時はブラジル、フランス、イタリア、イングランドの4カ国でのリーグ戦であった。
結果はイングランドが優勝。

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2006年07月06日

ジダンの美しさ

大会前から引退を宣言していたジダン。
今年一年のパフォーマンスを見ていると、急激に衰えた感がある。
しかし、最後のビッグトーナメントにはしっかりとコンディションを整えてきた。
やはり美しくプレーするジダンを見ているのは楽しい。

チャンピオンズリーグの決勝で決めたボレーシュートは今でも鮮明に思い出すことが出来る。
ベルディー戦でのゴールもよく覚えている。
ユベントス在籍時にトリノまで見に行ったのだが、スターばかりのチームの中にいても、やはりジダンは異彩を放っていた。

ラスト1試合であることが残念だ。

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2006年06月30日

バルセロナの強さを支えているもの

プロのサッカークラブは、地域に密着し、幼い子供たちから選手を育てている。
特にアヤックスなんて選手育成に定評のあるクラブですね。
マドリーやバルサで現在活躍している選手の中には、カンテラ育ちの選手が多い。
ラウールやグティ、プジョルやチャビ、メッシもそうである。

彼の名はChristian Ceballos。
バルサの選手だ。
普通にロナウジーニョとフリースタイルで遊んでいるところがすごい。
選手が育つには、環境が非常に重要になるのは間違いないだろう。
今年からマドリーの子供たちはジダンが教えることになるらしい。
子供たちは幸せだね。両親もだけど。

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