2008年10月25日

チェルシーが大嫌いなリバプールファンのために…

今週日曜日にプレミアリーグの首位攻防戦が在ります。 今や因縁の対決となったチェルシーvsリバプール。リバポといえばサポの品の悪さと田舎臭さが魅力ですよね。

♪FxxK OFF チェルシィ エフシィ♪

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2007年11月03日

アクロバティックなゴール

ナビスコカップはいよいよ決勝戦を迎え、フロンターレvsガンバという攻撃が身上のチーム同士の対戦で面白い試合が見れそうだ。
今年のフロンターレはいまひとつ自分たちのサッカーができていないようだが、初タイトル獲得に向けて一丸となって臨んでくるだろう。
一方のガンバはいつも通りのサッカーで、常に点を狙うような戦いをしてくるはずだ。
西野さんははっきりとこう言っていた。
「4点とっても5点目を取りに行く。そのせいで1,2点とられたとしても、それがガンバのサッカースタイル」
素敵です。

この動画はセリエAのアクロバティックなゴールを編集したものだけど、映像が随分と古い。
マンチーニとかカシラギとか出てきちゃってる。
ラツィオ時代のマンチーニのパルマ戦のゴールはやばいね。
この頃は既に現役の晩年だったんだけど、味のあるプレイでラツィオのサッカーに華を添えていた。
この頃のパルマは強かったな。

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2007年10月26日

UEFA杯2007/10/25

UEFA杯は25日から2回戦のグループリーグが始まった。
今年はバイエルンがかなり強そう。フィオレンティーナとかアトレティコなんかもいるし、中田浩二のバーゼルもいますよ。
サッカー大会としてのステータスが低いから、チームのモチベーションも低いのが現状の問題点。
プラティニさんはどうするんでしょ。
CLばかりじゃなくてこっちのことも考えたほうがいいのでは?同じくヨーロッパのメジャーサッカー大会なんですから。

ロコモティフ・モスクワ3-3アトレティコ

レッドスター2-3バイエルン

ビジャレアル1-1フィオレンティーナ ビエリ最近点取ってる

ボルドー2-1ガラタサライ ガラタサライは去年リーグ戦3位だったのか

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2007年10月15日

EURO2008予選

そろそろEURO2008の予選も終盤戦に差し掛かってきた。
予選突破一番乗りを果たしたのはドイツ。
ワールドカップ前の親善試合で日本と戦った時には、母国開催のワールドカップを好成績で乗り切れるようなチームだとは誰も思っていなかった。
ひどいサッカーをしていたチームの監督を誰もやりたがらなかったし。

スコットランド3-1ウクライナ

ポーランド3-1カザフスタン

クロアチア1-0イスラエル

ギリシャ3-2ボスニア・ヘルツェゴビナ

イタリア2-0グルジア ピルロの無回転フリーキック凄い

ルーマニア1-0オランダ

デンマーク1-3スペイン

スコットランドがフランス、イタリアを抑えて首位をキープしている。
ただし、ホームでイタリアを迎え撃つ試合で負けては出場権を得られない。
守備的なサッカーをしているとイタリアに好きなようにやられてしまうよ。

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2007年10月04日

田中達也3戦連発 浦和レッズ2007ACL準決勝1stレグ

高原以外に結果を残せていない日本代表のFW陣の中で、田中達也には期待ができると思っている。
スピードを身上としたプレースタイルと、ストライカーらしいゴール嗅覚の鋭さを感じさせるからだ。
ペナルティエリア外からでも積極的に狙ってくるし、ゴールも奪えている。
まだ今年はJリーグで8ゴールしかないが、これから増えていくでしょ。
来年は久々に日本人がJリーグの得点王になってほしいね。

Kリーグチャンピオンの城南一和相手にアウェイで2-2はかなり大きい。
運を見方にできているあたり、風は浦和に吹いている。
レッズが決勝に進出したら、決勝はゴールデンタイムにテレビ放送されるらしいので、是非とも浦和には頑張ってもらいたい。
開催地枠でのクラブワールドカップ出場なんて、モチベーションもあがらないだろうし、選手もサポーターも。

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2007年10月02日

華麗な足技の数々

サッカー女子ワールドカップはドイツの無失点優勝で幕が閉じた。
ブラジルはテクニックでは圧倒していたが、高さでは勝ち目なし。
ドイツにとってコーナーキックはかなりビッグチャンスになっていた。
10番の選手なんか魅せるテクニックを持っていたし、決勝戦でもその技を見せていた。
女子代表は男子代表と似たようなサッカーしてましたね。
なでしこはワールドカップ前の壮行試合でブラジルに勝ったんだから、もっと上まで行ってもおかしくなかったね。

華麗な足技を試合でも出せるようなメンタルは凄いなあと思う。
相当自信がなければ出せない。サッカーは魅せることも必要なスポーツだと思っているので、こんな足技は大歓迎だ。
でもこれを日本でやると「サッカーはサーカスじゃない」なんて言われてしまうんだよね。
少年サッカーでも個性を無くすような指導をしているし。
テクニックは間違いなく大事だよ。

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2007年09月26日

日本にも至宝が欲しい

スペインの至宝はラウールだし、イタリアの至宝はバッジオ。
フランスで言えばジダンだし、ブラジルは至宝だらけ。
やっぱ欲しいよね。日本にも、至宝。
今週、アトレティコが10歳の日本人少年と5年契約を結んだというニュースが流れた。
アトレティコのサマースクールで1ヶ月過ごしたことからスカウトされたということらしい。
また、京都が15歳のジュニアユースの選手を来期、飛び級でトップに上げるというニュースもあった。
森本とかU-17の柿谷とか、至宝の匂いもなんとなくしてくる最近だが、お勧めはガンバの宇佐美貴史。

中学3年にしてU-16の中心選手であり、大会でMVPを取れるほどの選手。
どうやらそろそろトップチームでの出場もあるようだ。
森本の15歳と10ヶ月くらいでJデビュー最年少記録を超えられるだろうか。
Q.今後の目標は?
「世界で頂点に立てるようにやっていきたい」
夢ではなく、現実的な目標として世界の頂点を視野に入れているあたり、星を持っている感じがする。
若いうちは自分を主張するプレーをしていってもらいたいね。

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2007年09月20日

ボージャンのテクニック

つい最近まで韓国で行なわれていたサッカーU-17ワールドカップは、ナイジェリアの優勝で幕を閉じた。
日本戦ではキックオフ直後から明らかなレベルの違いを見せ付けていた。
このチームと決勝で戦ったスペインは、この日エースであるボージャンを出場停止で欠いていた。
ボージャンはバルセロナのカンテラ出身の17歳。
巧みなテクニックとスピードを併せ持ち、ラウールの再来と言われているストライカーだ。
早くも先週末のオサスナ戦でリーガデビューを果たしたのだが、そこでテクニックを見せ付けた。

一瞬の判断でこのプレーが選択されるサッカーセンスは凄い。
それに伴うテクニックも備えているし、17歳らしからぬ精神的な強さも伺える。
ゴール前でのアイデアは誰かに教われば出来るというものではないが、練習しなければ出来るはずも無い。
バルセロナのトップチームでサッカーするということは、それだけで凄まじいレベルアップになるんだろうね。
ベンチのロナウジーニョがちょっとびっくりしてるのがおもろい。

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